26期大アメーバ大会開催!≪第3弾≫

2018年2月24日
『26期大アメーバ大会&26期お疲れ様会&27期決起会』

第3弾は参加者のレポートです。
今回のレポーターは入社7年11ヶ月、アメーバリーダーでもある和歌山支店 技術部の喜福さんです!

参加を終えて感想
(学び、気付き、活かせること等)
30期30億という会社の目標に対して、自分のグループが果たすべき役割が何なのか、会社のために何をするべきなのかを考える機会になりました。自分ひとりだけではなく、グループのメンバー全員が自らの役割を自覚して業務に取り組むことが必要だと思います。
その他、仲間に伝えたいこと
アメーバリーダーのコミットを聞いて、30期30億に向けての1年目が始まるんだと改めて気合が入りました。大アメーバ大会・決起会の雰囲気を和歌山に持ち帰り、課員に伝えていきたいと思います。
 
和歌山支店 技術部 喜福

厳しさあり、笑いありの内容の濃いとても充実した1日となりました。
26期大アメーバ大会&26期お疲れ様会&27期決起会が無事に閉会です。

26期大アメーバ大会開催!≪第2弾≫

2018年2月24日
『26期大アメーバ大会&26期お疲れ様会&27期決起会』

26期大アメーバ大会の後は26期お疲れ様会&27期決起会が引き続き本社3階で開催されました。
大アメーバ大会も無事に終わり、改めて26期の終わりをみんなで一緒に感じることができました。

まずは開催にあたり、奥野社長から「27期年間スローガン(”きんそくフィロソフィ”の実践)」
「事業方針」の発表がありました。この2つの発表からきんそくの想いと奥野社長の想いを受けとり、27期にむけてみんなが心をひとつにすることが出来ました。

続いては山田副社長の乾杯の挨拶です。
「かんぱ~い!!」

しばらく食事と歓談のお時間です。みなさんニコニコ笑顔で本当に楽しそうです。

しかし、ここで終わらないのが”きんそく”です。27期のアメーバリーダーから1分のコミット、目標と宣誓を頂きました。

26期もみなさん大変お疲れ様でした。
27期も真面目に一生懸命”きんそく”らしく元気にお願いします!

26期大アメーバ大会(体験者レポート)は
次回へ続きます…お楽しみに!

26期大アメーバ大会開催!≪第1弾≫

2018年2月24日
『26期大アメーバ大会&26期お疲れ様会&27期決起会』

各拠点から総勢70人が集まり、26期大アメーバ大会が本社3階で開催されました。
アメーバリーダーが26期の自部門の成果を発表します。
まずは全員で”きんそく経営理念”の唱和からスタートです!
次に奥野社長から開催にあたりお言葉を頂きました。
“きんそく”では一人一人が経営者です。「30期30億」達成します!

発表のスタートです!
26期のアメーバ総括(気づき・改善・結果)
27期のアメーバ目標(こうする!)を熱くコミットします。

27期のアメーバも宜しくお願いします!

アメーバリーダーの記念撮影。みなさん発表後は安心して素敵な笑顔です。
26期大アメーバ大会(体験者レポート)と
26期お疲れ様会&27期決起会は次回へ続きます…お楽しみに!

第26回 社内木鶏会 開催

2018年2月13日
第26回 社内木鶏会 テーマ「活気応変」

今月の『致知』特集のテーマは「活気応変」です。各グループ「活気応変」について話し合いました。
今、建設業界は大きな変革期に入っています。オリンピック需要、大型プロジェクトに下支えされ、少子高齢化、働き方改革などにより、きんそくも大変革を迫られています。その変化の機を逃さずこれからも目標にむかって頑張っていきましょう!

第26回社内木鶏会 社長推薦優良感想文

テーマ:ドラッガーに学ぶ経営の法則

私が初めてドラッガーを知ったのは「もし高校野球の女子マネージャーがドラッガーの「マネジメント」を読んだら」を読んだ時でした。印象的だったのは野球部のそれぞれ個人が「何を望んでいるか」を聞きだし、その人の満足度を高める作業をするということを主人公が行うことでした。話はテーマに戻り、非常に納得した所は「マネジメントは分担する」という所です。しかしトップ1人が優秀でも一緒にやっていく人間が優秀でないとちぐはぐになるし、ましてやベクトルが合っていないと全然違う結果になり、思ったように伸びません。フィロソフィは会社の目的を上手に従業員ひとりひとりに伝えているのだなと改めて感じました。
私はこの仕事は何を目的としているのか?がわからないとなかなか上手に仕事に取り組めません。単なるパートが目的なんかいいから言われた通りに作業しろ、言われていたとしたら私はきっと満足の行く成果は出せません。今は明確な目的のある仕事をさせて頂いて、そのおかげ様で多少の困難も乗り越えられました。これからも目的を持ち、意欲的に働いて行ければと思いました。

本社技術部 ICT推進事業課
(きんそく入社3年9ヶ月)

26期 2月の朝会

2018年2月5日
きんそくでは2月が決算月なので、今月が26期最後の朝会となりました。
本社含め各拠点、先月の反省と今月の目標を発表し社員みんなが同じ目標を目指します。

奥野社長からも心が改まるお話しを教えて頂きました。
「一日示に云く、古人云く、霧の中を行けば覚えざるに衣しめる。よき人に近づけば、覚えざるによき人となるなり。昔、倶胝(ぐてい)和尚に使へし一人の童子のごとは、いつ学びし、いつ修したりとも見えず、覚えざれども、久参に近づいしに悟道す。」道元禅師
霧の中を歩いていると、知らないうちに着ている物が濡れています。これと同じようによき人に近づくと、自分でも気付かないうちによき人になるというのです。よき人かそうでないかを判断するには、自分自身がよき人になるよう努力が必要だというお話しです。

2月テーマ
「有意注意で仕事にあたる」

目的をもって真剣に意識を集中させることを有意注意といいます。私たちはどんなときでも、どんな環境でも、どんな些細なことであっても気を込めて取り組まなければなりません。最初は非常に難しいことのように見えますが、日頃、意識的にこれを続けていると、この有意注意が習慣になってきます。そうなれば、あらゆる状況下で気を込めて現象を見つめるという基本ができていますから、何か問題が起きても、すぐにその核心をつかみ、解決ができるようになります。ものごとをただ漫然とやるのではなく、私たちは、日常どんなささいなことにでも真剣に注意を向ける習慣を身につけなければなりません。

2月は「有意注意で仕事にあたる」このテーマで取り組みます。どんな事でも細部にこだわり、仕事にこだわり取り組んでいきましょう。今月も頑張って行きましょう!