6月の誕生日会

本社 管理部 バースディ


<主役のメッセージ>

お忙しい中、開催していただきありがとうございます!とても楽しいひとときを過ごすことが出来ました。新入社員2名、パートさん1名増え新体制でスタートしました。新しい刺激となりより一層努力し頑張って行きたいと思います。今後ともよろしくお願い致します。 北村
お忙しい中、盛大にお祝いしていただきありがとうございました。皆さんとたくさんお話できて楽しかったです。まだまだ未熟ですが精一杯頑張りますのでご指導の程よろしくお願い致します。 狭間

第42回 社内木鶏会 きんそく建築

2019年6月24日
第42回 社内木鶏会 テーマ「看脚下」

今月の『致知』特集のテーマは「看脚下」です。みんなで明るく元気にいきましょう。それでは第42回 きんそく建築測量の社内木鶏会スタートです。

1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

人生生きていると、良いことも悪いことも起こります。良いことが起こった時は、謙虚にして驕らず、悪いことが起こった時は、今の自分を1度振り返って原点に戻り、解決策を見つけることが重要だと感じました。

 
2.社内外に伝えたいこと
今回のグループは、それぞれ違うテーマで感想を聞くことができました。共通していたところは、夢・目標持って突き進み、途中壁が現れても愚痴・不満言わずに進むことです。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

今回は、1人1人こういう人間になりたい!という気持ちが表れた木鶏会になりました。仲間の意見を聞き、今後の人生に活かしていきたいです。

 
参加レポート
 きんそく建築測量 営業部 辰野

 

専門スキル講習 本社技術部

2019年6月22日

本社技術部の専門スキル講習が開催されました。

講習の内容
光波・レベルの使い方、野帳への記録の仕方
きんそく過去の事例と経験談から学ぶ

参加を終えて感想
今回の講習で改めて知ったことや、今後の作業において役立てることもあり大変勉強になった。講習の中でも「丁張」に関しては全てを身につけることはできませんでしたが、いざという時の予備知識を付けることができたので今後実際に作業を行っていき力を付けていきたいと思います。他にも光波やレベルに関して、すでに理解している内容はありましたが、スタッフの取り扱いや作業中の野帳への記載の仕方、測量の応用など理論を知らずやり方のみが身に付いていたことが幾つかありましたので、それを無くせたことはとてもよかったと思います。こういった形で時間を設けて頂きとても身になりました。本日はありがとうございました。
 
本社 技術部 岡井(27期入社)
参加を終えて感想
今回の講習を一言で言うならば、とても面白くなる、ためになる第一回目だった。これまで現場に設置されていた木材が、丁張という重要なものでそれを自分たちで計算し設置していたことに驚いた。あの水路に立っていた丁張、山の法面で見かけていた丁張は、切り取るためにあった名残なのだと衝撃を受けた。その作業は切り過ぎであっても、また切り足りなくても現場においてとても重要な立ち位置であり計算を間違ったままであれば作業そのものをやり直すことになるという責任がある。4、5年経験してもできるかどうか不安な作業でそれができる松本君はすごい人だと改めて思った。講習はとても面白く楽しく学べたので今回だけではなく、次の機会もあれば参加したいと思いました。
 
本社 技術部 石橋(28期入社)

第42回 社内木鶏会 拠点

第42回 社内木鶏会 テーマ「看脚下」

東京営業所・名古屋営業所・北陸営業所・和歌山支店・きんそく家屋調査・きんそく建築測量の木鶏会開催模様です。今月のレポートは北陸営業所ときんそく建築測量です。


1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

仕事でも日常生活でも、何が起こっても「看脚下」し、まず何をすべきかを考えて新しい一歩を踏み出す。それを意識するところから新たな一歩を踏み出します。

 
2.社内外に伝えたいこと
チームのために支え合う、そういう文化・風土を作っていって営業所のチームカラーにしていきたいです。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

皆さん時に熱く時に和気藹々と、いろんな感想が出て、何を大事にしていきたいかがよく分かりました。
 
参加レポート
 北陸営業所 技術部 堀口

 


1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

人生生きていると、良いことも悪いことも起こります。良いことが起こった時は、謙虚にして驕らず、
悪いことが起こった時は、今の自分を1度振り返って原点に戻り、解決策を見つけることが重要だと感じました。

 
2.社内外に伝えたいこと
今回のグループは、それぞれ違うテーマで感想を聞くことができました。共通していたところは、夢・目標持って突き進み、途中壁が現れても愚痴・不満言わずに進むことです。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

今回は、1人1人こういう人間になりたい!という気持ちが表れた木鶏会になりました。仲間の意見を聞き、今後の人生に活かしていきたいです。
 
参加レポート
 きんそく建築測量 営業部 辰野

 

第42回 社内木鶏会 開催

2019年6月17日
第42回 社内木鶏会 テーマ「看脚下」

今月の『致知』特集のテーマは「看脚下」です。みんなで明るく元気にいきましょう。それでは第42回きんそく社内木鶏会のスタートです。

1.参加を通して
(学び、印象、気付き等)

改めて自分がやってきたことや積み上げてきたことを振り返ることによって、より様々な事に挑戦していけるように精一杯頑張っていこうと思いました。

2.社内外に伝えたいこと
自分のことを振り返ったり見直すということは簡単なようで難しいが、それが出来た時自分がまた成長したと思えるので、これから実践していこうと思います。

3.参加した際の仲間の様子
(雰囲気、感じたこと等)

様々な方の意見を聞くことによって、新たに実践したいことや物事の視野も広がる木鶏会でした。

参加レポート
本社管理部 狩野

第42回社内木鶏会 社長推薦優良感想文

テーマ:『看脚下』

 私たちがテレビや新聞などで様々な不愉快なニュースを知ると、この世界の状況は良くなっていると言えますか?しかし、世界保健機関、世界銀行、国際連合のデータによりますと、全体として世界は良くなっていると言われています。例としては過去20年間で極度の貧困状態にある世界人口の割合は1993年の34%から2013年には10.7%に減少したと述べられています。さらに、2017年には9%になりました。そのうえ、電気や教育などの供給も良くなったそうです。私がなぜこのことを述べているのかと言いますと、これらの事実はこの世界と社会の足下の「看脚下」だと考えているからです。人生の足下ももちろん、世界と社会の足下を理解するのは大事だと思います。テーマにも書いてありますが、私たちはこの社会の一部なので「社会の足下がどうなっているのかを見ないで、新たな一歩を踏み出すことはできない」と思います。まずは日々の生活と仕事を続けていくうえで自分の人生と現在の力の足下を見ながら一歩ずつ進めていきたいと思います。

本社 商品開発事業部
(きんそく入社11ヶ月)