28期生研修

2020年7月18日

本社3階で28期生の研修が行われました。

研修の内容は
・個人経営計画書作成
・中村天風「積極精神」
・振り返りシート
(振り返り・自己管理・目標設定)

参加を終えて感想
班長に初めてなったときもそうですが、きんそく経営計画書作成のディスカッション時、急なリーダーとなったことで考えがまとまらず混乱したまま結論を出してしまいました。私自身、今後必ず付き合っていく欠点であり、どう対処していくか考えるきっかけとなりました。また振り返りシートの発表では一人一人が成長して前に進んでいることを感じました。私もまた成長していると言われていますが、まだまだ足りないことを実感しました。28期生の仲間に置いていかれないように頑張っていくことを決めました。欠点を解決しつつ、成長していくことを忘れない、それが今私が取り組むことです。
 
本社 技術部 石橋
参加を終えて感想
28期生全員頑張っているのだなと感じた。自分が抱いていた甘えの感情が露呈してしまいなさけなく感じてしまったと同時に、同期の頑張りに負けないようにしっかりしなければいけないと思った。この研修を受ける前は1つ上のステップを踏むことが怖く足踏みして、安心・安全な場所にいようと思っていたが、今はもうそんな時期ではないと鼓舞されたような気がした。これからは意欲的に知識を得て、資格を取得し班長としてしっかりしていくことと後輩に頼られてもゆらがないような自信をつけていくように頑張りたいと思った。
 
本社 技術部 藤田
参加を終えて感想
2年目になって1年目と比べて変わったことは何かを考え、振り返ることのできた1日でした。仕事に対する見方も変わり会社のためにできることは何かまだ足りていないことはないかというのを経営計画書に書いた事でこれからすべきことがわかってきました。責任のある業務がこれから任されていくので、作業効率や品質はもちろんのことお客様にリピート受注をしてもらえる技術者を目指して積極的にどんなことでもとことん行う人間性をも商品・サービスとして提供できるように頑張っていこうと思いました。去年と比べて成長できたこと失敗したことすべてプラス思考にとらえ、これからの業務に活かせるよう頑張ります。周りの同期にも後輩にも負けないように頼れる人になれるように頑張ります。
 
本社 技術部 作間

参加を終えて感想
今回のフォローアップ研修で改めて自分のことを振り返れる機会になりました。入社してから2年目に入ったことによって自分でもうまくいかなかったり、怒られることもありました。その中でずっと自信を持つことができませんでした。しかし、自信がないからとかではなく、自分がやるべきことが何なのかをちゃんと決めて、自ら行うことが大切であると思うようになりました。CMGが厳しい状況にある今は、先のことを恐れるよりも自ら何かを進んで身に付けることが、少しでも助けになることができると自覚できました。これから先もその思いを忘れずにいきたいと思います。
 
本社 技術部 小西
参加を終えて感想
今回は経営計画書の個人用を作成したことで、入社時よりきんそくの考えに沿って振り返りや目標を立てることが出来たので良かったです。こうして活字で書いて見直すことで自分が何ができて何ができていないのか、また今後どうあるべきかがスッと頭の中に入ってきました。身の回りの整理整頓はもちろん大切ですが、今日みたいに自分のやるべきことや今の心情なども字に起こして自分自身のことも整理することが大切だと思いました。特に今期、管理部は新しいことにチャレンジする変革期でもあります。まずは、7月から新しく給与計算の業務に携わることになったので頑張りたいのと、電子化できるものがあれば見つけてチャレンジしていきたいと思います。
 
本社 管理部 狭間
参加を終えて感想
4・5月はコロナで通勤ができなくなりレテワークになりました。テレワークをしてみて仕事はできましたが、仕事のON・OFFの切りかえが上手にできず気分が落ち込んでしまいました。しかし、社長のネガティブではなく、ポジティブにとらえることでポジティブな人が集まり、広がり、周りも動いてくれるという話を聞いて、ポジティブに考えようと思いました。今は社内で働くことができて、ありがたいと思えるようになりました。新入社員が入社し、先輩になりましたが教えるとき後輩も分からないことばかりで不安だと思うのでポジティブになれるよう分かりやすく伝えようと思いました。特命受注を受けるには技術だけでなく精神・心が良いと思ってもらわないと特命受注はもらえないと聞き、フィロソフィや経営計画書の理解をしなければいけないと思いました。
 
本社 技術部 関根
参加を終えて感想
今まで失敗事例や成功事例が漠然とした物であったが、自分の失敗・成功も同期の失敗・成功もより具体的で、お客様などの社外の人を巻き込んだものになっていると感じた。少しずつではあるが、自分達も会社の名前を背負い、また自分達が会社を表すものと結びついていると感じた。同時に自分の仕事に対する責任感が一気に増えてきていることもわかったので、その責任をしっかりと理解してこれからの仕事に臨みたいと思った。個人経営計画書を書いている中で、自分が何度も同じことを書いていると感じるところがあった。恐らく今自分に不足しており、一番心掛けなければならない所であるのだと思った。自分の改善点が目に見える形になったので、心掛けて改善していきたいと思う。
 
名古屋営業所 技術部 柴田

致知7月号感想文 木鶏会

2020年7月15日
テーマ「百折不撓」

今月の『致知』特集のテーマは「百折不撓(ひゃくせつふとう)」です。コロナウイルス感染拡大防止から今回の社内木鶏会は中止となりました。今月も仲間が書いた、素晴らしい社長推薦優良感想文を掲載いたします。
 

社長推薦優良感想文

テーマ:『百折不撓』
 
 テレビやラジオをつければ、コロナの話しばかりでうんざりしていた先月、ようやく抑え込めたかに見えたコロナウイルス感染者が、7月に入り、検査数が増えたとはいえ、また増加しはじめ、きんそくコロナ対策も継続させなければならず、特に東京周辺で働く方たちは、窮屈な思いをされているのだろうと思います。きんそく従業員が自分達が加害者となって、ウイルス感染拡大する側になる可能性を低減させるための行動制限で、ウイルス感染すれば、多方面に影響し結果として仕事も減少し、税金を納める額も減少して、きんそくが、社会貢献の一端を担っていく目的も達成出来なくなる。そうならないために自分たちの行動を戒めなければならない。今回のテーマ【百折不撓】ですが、これは、何度倒れても立上り使命、目的を達成するという時に使う言葉で、きんそくマンにこそ相応しい言葉ではないかと思うし、私もきんそくの一員として常日頃、そうでありたいと思ってます。コロナに関しても、突然消える事も無いでしょうからどうやって共存しながら、生活していくか考える事が、克服することなのでは?と考えるようになってきました。私は学者ではないし。ウイルスを研究することもないけれど、社長の言うように最期まで、社会活動を継続する会社にという想いは、間違ってないと思います。そんなことを堂々と言える会社に感動し、社会活動継続に微力ながら力を注ぎたいと思いました。
 
本社 技術部 荻
テーマ:『百折不撓』
 
 「百折不撓」これは高校を卒業する時に、担任の先生に掛けられた言葉です。当時ラグビーをしていた私は、高校2年生の夏に選手生命にかかわる大きなケガをしました。復帰するには大きな手術と長いリハビリ生活を宣告されましたが、迷わず手術をして復帰することを選択しました。なんとか復帰したのもつかの間、復帰1ヶ月で全く同じケガをしてしまいました。この時すでに高校3年生の春。このまま無理をして選手生活を続けるか、先を見据えて手術するか。結果としては後者を選び、大学でも続けることを選択しました。でも当時は、チームのキャプテンを任されていたのもあり、申し訳なさと不甲斐なさでいっぱいでしたが、仲間は迷うことなく、手術して先を見据えることを推してくれました。リハビリ中は自分の身体を思うように動かせなく、まるで自分の身体じゃないみたいで不安を抱えていたのと同時に、自分が不在のチームのことも心配でした。最終的なチームの成績は良くはなかったですが、私は仲間を誇りに思います。この先も様々な逆境に遭遇すると思います。その度にこの逆境を思い出し、仲間をサポートし、時には仲間にも頼り成長していきたいと思います。
 
本社 営業部 木村
テーマ:『百折不撓』
 
 百折不撓ーどんな困難にも屈しない。素晴らしい言葉である、人類は幾度もの危機に遭遇しながら、その都度乗り越えて今日まで歩んできた。今、世界中で騒がれているコロナウイルスは生命だけでなく経済面でも、多くの企業に未曾有の大打撃を与えている。自宅の近所ですら廃業に追いやられた企業は少なくない。そんな中にあり、きんそくは業績を維持している。それはただ業種がどうこうだけではない、きんそくが変化に対応したからである。テレワークに挑戦し、徹底した危機管理「きんそく緊急事態宣言」である。正直不満が無いと言えば嘘になる、しかし誇らしくもある。在宅勤務はただやろうとして出来ることではない、ある程度会社に余力が無ければ出来ないし、きんそく緊急事態宣言もここまで徹底している会社はまず無いといっていい。今きんそくで感染者が出ていないのは偶然ではなく、絶対に出さないという会社からの強い意志を感じる。それはただ売上、利益だけのことでなく会社に従業員に対し、皆を思ってのことであり、そこまでしてくれる会社は凄いと思う。
 
和歌山支店 技術部 古野
テーマ:『百折不撓』
 
 今回の記事を読みはっとさせられた。一度落ち着いてきた新型コロナウイルス感染が再び広がりだしたのは、単に自粛生活に疲弊した隙をつかれたのではなく、「もうそろそろ・これぐらい・いいだろう・大丈夫だろう」という甘えが起こしたことなのだと。加えて先日からの豪雨災害の被害を聞くたび心が痛む。できるなら片付けの手伝いに行きたい。避難所に行けない動物達の世話をしたい。せめて温かい味噌汁だけでも振舞いたい。だけど私にも日常があり仕事がある。私が仕事を投げ出せば子供達の生活が保てない。こういう時はいつも、何もできなくてごめんなさいと心の中で呟きながら、ほんの少しの募金をする。だけど、それもただの自己満足なんだと気づく。それでも、木鶏会やフィロソフィといった研修で学ぶうちに、現地に行かなくても今いる場所で懸命に仕事をすることで、経済を回し社会に貢献できるのだと知った。一所懸命仕事をし、そのお金で納税し年金を払う。そんな当たり前のことが国の経済を支え、助成金や一時金にもなる。コロナ禍の影響なく働くことができ、豪雨の被害も受けていない私だからこそできること。私は絶望さえしなければ人生は素晴らしいものだと信じている。日々変化する業界の中で、常に新しいことにチャレンジしているきんそくは、勉強し知識と経験を吸収できる環境にある。その中では失敗や躓くことも少なくないだろうが、その全てを成長の糧とし、腐ることなく進んでいきたい。そして三度感染拡大の事態を起こさぬよう、気を引き締めながらどんな状況下でも自分の仕事に没頭したいと思う。
 
和歌山支店 管理部 今里

29期アメーバ報告会B拠点

2020年7月11日

本社3階でB拠点の29期アメーバ報告会が行われました。

奥野社長の開会挨拶からはじまりました。
『従業員の努力と我慢、危機管理のおかげで良い業績をあげています。しかし、コロナ感染第二波がすぐそこにきています。きんそくはこの危機を人間力・フィロソフィで乗り越えないといけません。リーダーの皆さんには部下・従業員に氣を引き締めてもらえるよう言動をお願いします。私たちの役割使命である経済を回しつつ、コロナ感染対策と熱中症対策で危機を乗り越えたいと思います。ご協力宜しくお願い致します。

 アメーバは全従業員が関わりを持つということが一番大事、そのためには数字をオープンにして下さい。アメーバ経営をする中でフィロソフィの言葉をちりばめていく。稲盛塾長はフィロソフィを落とそうとするとアメーバ経営をしなければ落ちないと言われています。実践しなければ落ちない。力強く推進していって下さい。』

ZOOMを用いて各拠点、各グループの発表です。和歌山支店・東京営業所・北陸営業所・名古屋営業所・きんそく家屋調査の16グループの発表が行われました。

29期 7月の朝会

2020年7月3日

29期7月の朝会です。今回もコロナウイルス感染拡大防止対策として全員マスク着用、3密にならないようzoomの活用、規模を縮小しての朝会となりました。

 奥野社長より、コロナ対策での”きんそく緊急事態宣言”とても厳しい対策にもかかわらず、皆さんにご協力いただき感謝いたします。従業員約200名、ご家族様合わせてコロナ感染者が出ていないというのは本当に幸せなことだと想っております。本当にありがとうございます。

 1ヶ月を振り返り、6月9日・10日”予算と実績の管理”として「予実管理」の取り組みを開始しました。29期でしっかりと勉強して精度をあげ、各部門長が30期の予算計画が立てれるようにしていきます。後は、現在の外部環境を見て、求人に対して力掛けをしています。今までにしていなかった新しい求人のやり方として皆さんに”YouTube”に出演して頂いています。会社の雰囲気や良さであったりを語ってもらい、心が通じ合った方に集まってもらいたいと考えています。今後も求人の件で依頼する事があると思いますのでご協力をお願い致します。
一番大きなこれからのきんそくの課題として、”コロナの感染防止”と”熱中症対策”があります。毎年きんそくでも10人以上が熱中症と診断されています。どちらも命の危険があります。外業の従業員は30分に1回は休憩を取ってください。またきんそくでの「熱中症予防期間中の“マスク等”着脱ガイドライン」を通達しますのでご確認を宜しくお願い致します。
 

7月テーマ
「楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する」

新しいことを成し遂げるには、まず「こうありたい」という夢と希望をもって、超楽観的に目標を設定する事が何よりも大切です。天は私たちに無限の可能性を与えているということを信じ、「必ずできる」と自らに言い聞かせ、自らを奮い立たせるのです。しかし、計画の段階では、「何としてもやり遂げなければならない」という強い意志をもって悲観的に構想を見つめなおし、起こりうるすべての問題を想定して対応策を慎重に考え尽くさなければなりません。そうして実行段階においては、「必ずできる」という自信をもって、楽観的に明るく堂々と実行していくのです。
 
一人ではなかなか難しいと思いますが、アメーバ単位、課単位、部門単位ではチャレンジできる体制です。出来ないと思ってしまったらなにもできません。まず「できる」と思って挑戦して下さい。きんそくの強みはチャレンジできるところです。「こうありたい」という夢や希望を抱いて”目標”や”ビジョン”を明確にし、どんどんチャレンジしてください。
これからどんどん暑くなってきます。新型コロナウイルス、熱中症に気を付けていただき、7月も皆さん元気によろしくお願いします

29期生研修

2020年6月17・18日

本社3階で29期生の研修が行われました。

研修の内容は
・29期経営計画書
・フィロソフィ教育(P28~P46)
・振り返りシート
(入社してからの振り返り・自己管理・目標設定)
・ビジネスマナー

参加を終えて感想
入社前の研修では、フィロソフィ教育で人生をどう歩むのか心の面も磨きながら仕事を頑張っていこうと思っていたのですが、いざ仕事が始まると、技術・知識的な面、知らなくて覚えないといけないことがたくさんあり、今回の研修までに心を磨くということを忘れて実行できないでいました。今回の研修では日々の積み重ねでしか、自分が変わらないし成長することもないということを改めて気付かされました。研修の内容を覚えて理解をするだけでは意味がなくて、実践を行わなければ意味がないので、日々は必ず仕事をしていて忙しいですが、それを言い訳にせず頑張りたいです。また有言実行でことにあたるということで、毎朝勉強して必ず資格を取るとみんなの前で宣言を行ったので、必ず目標を達成できるように毎日コツコツと頑張って生きたいと思います。
 
本社 技術部 畠中
参加を終えて感想
今回の研修で感じた事は、成長していくためにまだまだしなければならないことがたくさんあるということです。その中でも特に採算意識には注意していきたいと思いました。入社直後の時点ではまだ現場にも出ておらず売上の数字もわかりませんでしたが、現場に出るようになった今、採算のことを考えてみると時間や備品など何一つとして無駄にはできないなと感じました。現場に行ってテキパキと動き、少しでも効率よく仕事を進めていき、利益を最大にしていくためにも今やっている基本的なことをしっかりと身に付け、会社に損害を出さないようにするためにも採算意識はしっかりともっていきたいです。資格を他にも取れるものはどんどんとっていこう、振り返ることで成長したところとこれからの課題がハッキリしました。
 
本社 技術部 和泉
参加を終えて感想
今回の研修は前回の新入社員研修よりも自分をより具体的に見つめ直すことが出来ました。それは4月から今日まで実際に働いた経験があったからだと思います。フィロソフィの内容も前回は漠然としかイメージできなかったのですが、今回の研修ではフィロソフィの内容が現場でどう実践されているのかと上司や先輩をみていて実感出来たと思います。このイメージを実際に行動にうつしていきたいです。今まで自身なりに頑張ってきたのですが、現場に出て実感していることはまだまだ知らないことだらけということです。分かっていないと出来ないことが多いので、上手に時間を作って知識を身に付け、仕事への理解を深めると共に、もっと自身で動けるようになりたいと思います。強い願望、高い目標を持つことが大事だと思いました。そうすることで大きなエネルギーを生み、自分や会社を人間的にも大きく成長させると思いました。
 
本社 技術部 津崎

参加を終えて感想
入社前の研修で教えていただいたフィロソフィ研修のときには、あまりわかりませんでした。しかし3ヶ月経った今、実際に仕事に取り組み、今回のフィロソフィ研修では様々なことに対して納得する部分が多かったように感じました。社会人となり失敗することはいけないことだと思っていましたが、それだけではなくそこから学んで成長すればいいのだということも知れました。なのでこれからは失敗ばかりを恐れずに何事にも挑戦していこうと思うことができました。成功するまであきらめないという議題で自分の資格をとるという明確な目標ができ、皆の前で目標も宣言したのでこれからの予定も組んだので頑張っていきます。「有言実行」をすることによって使命感が生まれるので、これから言葉にして実行するように心がけていきたいです。
 
本社 営業部 半澤
参加を終えて感想
世間かコロナで大変な時期にもかかわらず、同期全員で研修をうけることができ、本当に良かったなと思います。そして、入社間近で内定取り消しされている人がいる中、私はこうして仕事をさせていただいていることがとても恵まれているなと感じました。売上最大、経費最小や日々採算をつくっていく上で私にできることについて入社してから考えてみる機会がなく、こうして研修の中で私に何が出来るのか考えることができ、また明日からの業務に意識して取り組んでいきたいと思います。バレーボールを教えて頂いていた指導者の方に脳に汗をかきなさいと言われたことがあり、常に考え続け、状況を把握し、次に何が起きるのか予測していき、考え続けることの大切さから、営業事務としてどうしたら経費を最小に、生産性があがるかを考え答えを見つけ出していきたいと思います。
 
和歌山支店 営業部 村田