東京営業所 研修

2019年7月20日

東京営業所で奥野社長に講師をしていただき研修が開催されました。

研修の内容は
・28期経営方針について
・東京営業所、経営方針と戦略の共有
・グループディスカッション
 「社長への質問」「会社への提案」
 「自分に出来ること」

参加レポート
«学び気づき、印象深かったこと、今後活かせること»
 
30期30億を目指す中で、自分になにができるかを今一度真剣に考え、また周りの仲間がどう考えているかを知ることが出来ました。後半のディスカッションの中で「現場における測量工の立場が低いと感じる」という意見が上がり、それに対する社長の過去の経験と考えを聞けたことが一番印象深かったです。お客様から支持を頂き、きんそくの利益を上げていくためには、きんそくの理念をアルバイトを含めた全員で共有し、同じ方向を向いて進むことが大切だと感じました。


«社内外に伝えたいこと、情報発信したいこと»
 
きんそくでは、一人ひとりが目標に向けて自分が出来ることを考えていることが分かりました。こういった研修は、それぞれが考えていることをお互いに話し合える貴重な機会だと思います。


«仲間の様子、雰囲気、感じたこと»
 
社員同士だけでなくアルバイトの方々ともきんそくの経営方針や社長の想いを共有できたことは、東京営業所にとっても大きな意味があると思います。今回初めてきんそくの経営方針を聞く人も多く、皆が真剣に社長の話に耳を傾けていました。
 
東京営業所 技術部 石原
参加レポート
«学び気づき、印象深かったこと、今後活かせること»
 
会社全体の目標を具体的な数字で確認することで、達成に向かうためのプランがイメージしやすくなった。また、東京という地を活かした経営戦略を共有することで他の拠点にはない東京ならではの強みを理解し、お客様とのコミュニケーションに活かせると感じた。


«社内外に伝えたいこと、情報発信したいこと»
 
全員参加経営というのは、全従業員一人一人が考えて行動することに意味があります。そこにバイト・パート・正社員の境は無く、全員が数字を意識することで、30期30億、34期40億が達成できると思いました。全拠点全従業員で経営意識を高めていきましょう。


«仲間の様子、雰囲気、感じたこと»
 
東京営業所としては初のバイトさん、パートさんを交えた社長教育でした。社長の思い、会社の理念を直接伝えていただいたことで、営業所全体の士気が高まったように感じます。
 
東京営業所 技術部 保科