第32回 社内木鶏会 拠点

第32回 社内木鶏会 テーマ「変革する」

東京営業所・名古屋営業所・和歌山支店・きんそく家屋調査・きんそく建築測量の参加レポートです。

1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

変革期にある建設業界において、全社員が問題意識と進むべき方向を共有する事で、良い方向に進んで行かないといけない。

 
2.社内外に伝えたいこと
今も昔も「人間学」は不変のものである。どんな状況に対しても、何が正しいかの物差しを身に着ける事が大切だ。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

お互いの意見を尊重し合える有意義な場となりました。

参加レポート
 東京営業所 営業部 松本

 

1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

危機を危機として感じられること、感じ取ったことを即行動に移すことが大事だと感じました。

 
2.社内外に伝えたいこと
従業員みなさんで現状に満足せず、より良いサービスを提供できるよう、努力していきたいです。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

一人一人の発言がフィロソフィを意識しており、価値観が統一されているのを感じた。

参加レポート
 名古屋営業所 営業部 松尾

 

1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

大西専務の脳梗塞を乗り越えたエピソードが印象深かった。普段、普通の生活は普通ではない事。先人たちの努力・熱意が様々な分野で変革をもたらし今がある事を学べた。

 
2.社内外に伝えたいこと
“きんそく”で働く人間の熱さや魂を伝えていきたい。これだけ情熱のある会社は、なかなか無いと思います。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

今回は参加者が上司、先輩ばかりだったので、落ち着いた雰囲気でありながらも考えが深く、熱い気持ちが非常に良く伝わってきました。
 
参加レポート
 和歌山支店 技術部 古野

 

1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

危機を危機として認識することで、リーダーは変革力を発揮する。危機を認識できないことが最大の危機とある。きんそく心得にもあるように、日々変革しなければ企業として存続できない。改めて心したいと思います。

 
2.社内外に伝えたいこと
木鶏会でみなさんの考え、意見が聞ける。なるほどなあ~と思うことも多々あります。全ては、前向きに捉え、日々の業務につながることばかりです。さらに深めていきたいと思います。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

回を増すごとにパフォーマンスもバージョンアップし、美点凝視で、感想を述べ合う事で、くすぐったく、照れ臭いながらにもみなさんまんざらでもない様子。今回JALの再建が題材となり深く勉強できました。少しでも、自分、会社に置き換え、日々の業務にいかし、明日からまた頑張ります。
 
参加レポート
 きんそく家屋調査 田中

 

1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

どんな状態であっても利己の心を持たずに、お客様のため 会社のため 仲間のためを思い、常に利他の心を持ち続けることが大切だと分かりました。

 
2.社内外に伝えたいこと
常に時間は動き、時代も変化する。その時代の変化に対して飲み込まれないよう会社・個人は変化し続ければならないことが大切だと思いました。それは、将来どのようなことが起こるか想像し、芸と学を極めなければならないと思います。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

皆さんの仕事にかける熱い思いが言葉として飛び交い、とても良い雰囲気でできました。
 
参加レポート
 きんそく建築測量 営業部 辰野