イベント情報

33期 シニア社員研修

2024年6月19日
33期 シニア社員研修

本社3階で33期のシニア社員研修が行われました。
研修の内容は
・労務管理講習
・サービスの力
・経営計画書

研修を終えての感想
人生楽しく明るく、が私のモットーなので、今回のサービスのチカラ研修を受け、声とアイコンタクトのカに感動しました。これからは、あいさつをするときは相手の目を見て明るい声で行い、モットーを成しとげていきたいと思いました。また、我が家の長期計画を作るにあたっては、自分の人生より、 子供や孫がどうなっていくか気になり子どもたちに迷感を掛けないことが一番の目標に思う自分を寂しく感じました。きんそくにお世話になり、今まで考えてなかった人生観や仕事観を考える時間を頂き感謝しています。
 
京都支店 営業部 T.T
研修を終えての感想
会計の基礎:具体的な教字での説明であり、分かり易かった。やや単純すぎた感もあります。・労務管理研修:きんそく社内でパワハラを見聞きした事は一度もなく、社員教育が徹底している事を改めて感じる事が出来ました。・セクハラについては、こんな事までセクハラになるのか、と驚きました。うかつに、思った事を口にしない様、注意しなければ、と思いました。・サービスのチカラ研修:遠山先生の動画を中心とした研修でしたが、動画の音声が聴き取りにくく、内容は分かりにくかったと思います。ただ、飲食業界と同様に、感情労働する事で、人からの評価が良くなる、という事は、きんそくも取り入れる事ができると感じました。・フィロソフィ教育:人生観や仕事観、我が家の長期計画についてのコメントは雞しい。
 
京都支店 技術部 H.T

研修を終えての感想
毎年研修を受け、改めて人生観を語れるものがないことを痛感するが、これまで続けて来た建設行政分野での課題について防災を主として、考え続けるしかないと思っている。現役時代(役所時代)、 防災、防災と言い続けて来た為、最後は「防災・減災担当」という職を与えられ、組織の再構築にこぎつけた経験から、いつまでも叫び続ければできないと思っている事も叶うと信じたい。長期計画について、孫が結婚する2045年まで生き続けたい!セクハラ関連―研修を受けられませんでしたが、昨日京都市の人事係長が逮補され、OBとして、お詫びします。
 
京都支店 技術部 S.Y
研修を終えての感想
昨年は 59歳だった為、「一般社員研修」に参加し、20歳〜50歳代のメンバー混在でグループディスカッションをしたので、感覚、考え方について大きなギャップを感じたから今回は他の会社での勤務経験を有する同じような経験を持ったメンバーの中で意見交換が出来たので、共感できることも多く、また、なるほどと思える気付きも得られ、より有意義な時間を過ごすことができたと思います。「ワークインライフ」という言葉にも強く共感を覚えており、週2〜3日の勤務になるかもしれないが80歳超まできんそくで働いて少しでもきんそくがより良い会仕になることに貢献したいと思いました。(会社が貢献してもらえると判断してもえたら)
 
本社 管理部 N.H
研修を終えての感想
代表のお話の中で、人生観(何のために生きるのか)・仕事観(なぜ働くのか)など、普段、考えないことを、深く考える機会を与えていただき、心が洗われる感じがしました。ただ、まだ修行が足りないためか成功方程式の「能力」をみがく「熱意」を持つ努力はできても「考え方」の都分が甘く、自分本意の考え方になってしまっていることを反省させられました。世の中のため、他人(ひと)のために仕事をする価値を再認識し、体が動く限り、貢献していきたいとあらためて思いました。
 
商品部 N.M

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