フィロソフィ研修(外業社員)

2020年10月10日

本社3階で外業社員のフィロソフィ研修が行われました。

研修の内容は
・きんそく経営理念
・中小企業再編
・利他に生きる
・フィロソフィ研修
③心に描いたとおりになる
④人間として何が正しいかで判断する
㊻高い目標をもつ

参加を終えて感想
フィロソフィの中から、問いを自分なりに考えて発表するという形式でしたがグループディスカッションで幹部の考えも聞くことができ、大変勉強になりました。その中でも「心に描いたとおりになる」とはどういうことか?という問いに対してリーダーの方が、心と体は密接な関係にあり気構えが指針になっていき、心に描いていたら間違って進んでも軌道修正できると教えていただき、はっとさせられました。自分の考え方がそのまま心に描くことに影響してくるので「考え方」の重要性を改めて認識させられました。
 
本社 技術部 中山
参加を終えて感想
いつも思うのですが社長自らの講習には熱意が感じられます。前回はリモートということであっけなく終わってしまいました。今後は心に描いた高い目標に向かって業務を遂行し、利他に生き相手の立場になって物事を考える姿勢を大切にすることが必要だと思いました。
 
名古屋営業所 技術部 土屋
参加を終えて感想
高い目標を持つことの大切さがとても勉強になりました。今まで自分は目先の目標ばかりだったので、その先のことがなかなかうまく進まなかったのですが、目標を高く持つことによりしっかりとした道筋を決められ効率よく進めていけるのでとても参考になりました。「利他」については、このように生きながら仕事をできれば自分にとっても周りの人にとってもお互いが幸せになれるのだということを勉強させていただきました。
 
きんそく建築測量 大友