29期フィロソフィ研修(内業社員)

2021年1月27日

本社3階で内業社員のフィロソフィ研修が行われました。

研修の内容は
・自己姿勢の確立
・30期経営計画書の解説
・きんそく経営理念
・フィロソフィ研修
 成功方程式

参加を終えて感想
今回の研修でを通し、最も印象に残ったのが経営計画書も書かれていた「自分から成長しようとしない者は、伏せたコップなので教育しても無駄である」の一文でした。計画書は教育する側の文章でしたが、我々のような教育される側にも感じるものがありました。「自分から成長しよう」というのは成功方程式で言うところの「熱意」と「考え方」に通ずると感じました。コップを返すことは「成長しよう」というプラスの考え方とも思います。「成長しよう」と思う人が集まれば周りが明るく組織全体も前向きな方針になると思いました。そのような組織の一員として、向上心のコップは常に開けておきたいと思います。
 
本社 技術部 深川
参加を終えて感想
「人生の成功方程式」について何度も勉強させていただいておりますが、毎回新鮮な気持ちと毎日の生活の忙しさに忘れかけていた事を再び思い出させてもらい、自分のものにしていきたいと改めて感じています。30期経営計画書の研修も数字的な事だと思っていましたが、内容を研修して頂き、とても基本的な道徳的な事が書かれていました。当たり前の事がなかなか出来ていないので、この研修で自分の行動の在り方を見つける事が出来て、参加して良かったと思いました。
 
本社 管理部 和田

参加を終えて感想
最初に「何のために生まれてきたのか?」の質問から始まって、どう考えたら良いのかすごく悩みました。きんそくフィロソフィの経営理念・成功方程式(人生・仕事の方程式)でも考えて、仲間と意見を出し合って会話する中で気付きがあったりして、人の意見は大事だと実感しました。研修の中で「考え方」こそが人生を決め、運命を変えるということを頭にインプットしました。これから仕事でもプライベートでも「明るく前向きに考える事」をして自分自身も、自分以外の人も幸せになりたいと思います。本日はこの研修を皆さんと受講できてよかったです。
 
きんそく家屋調査 木下
参加を終えて感想
今回が2回目の研修で前回と比べると、会社とは常に前に進んでいるのだと思いました。普段の現場業務だけしていても気付けない事を研修で学び、仕事に活かしていく事のできる充実している研修だと感じました。教育・訓練とはやらされている時はいつまでたっても身に付かないという事は知っていても、いざ自分自身を振り返ると忘れている事に気付きます。プロ意識を持って仕事をする事で、自分自身の意識が変われると思うので、今から意識を持ち続けるようまずは意識の徹底をしていきます。
 
きんそく家屋調査 福島

29期 29期生研修

2021年1月25日

本社3階で29期生の研修が行われました。

研修の内容は
・新人事評価制度ついて
・フィードバック面談について
・30期経営計画書の解説
・振り返りシートの記入

参加を終えて感想
今回は経営計画書を用いて、より経営に特化した研修であったと感じた。中でもクレームについてのお話しで、クレームが出た時点で怒っておられるお客様は少ないが、クレームの対応次第で吉とも凶とも状況が変化する事、それについての「報・連・相」がとても重要であることが理解できた。何かを隠して後に問題が発覚したのでは、会社側にとってもお客様にとっても不利益を招く結果となってもう取り返しがつかない事になるので、何かあった際には自分もしっかり「報・連・相」を出来る人間になろうと思えた。
 
本社 技術部 中村
参加を終えて感想
第30期の経営計画書について講義していただきました。30期の経営計画を実際に文字にしていただいたおかげで、社長がこれからきんそくをどのように成長させたいか良く分かりました。我々社員の事を大切に思ってくださっていることが伝わってきて、胸が熱くなりました。またそれだけ期待していただけていると思いました。その期待に応えられるように、自らの目標を今一度定め、その目標に向かって努力します。4月には後輩ができます。教えられる立場から教える立場になります。人に教えるためには、自分が理解してできなければなりません。会社の事、業務について後輩に教えられるくらいまで自身の理解を深め、30期30億を目標とするきんそくの役に立てるよう、自分を磨いていきたいです。
 
本社 技術部 津崎

参加を終えて感想
第30期の経営計画書の中で「環境整備に関する方針」がとても綿密に記載されていたことが印象的であり「形」から入って「心」に至る、そしてその逆を繰り返す習慣の大切さを学びました。こうした習慣の継続がより良い人間性を育み、社風をも良くするという連鎖を生み出すことができる。その実現のために、決して横着することなく謙虚にその習慣を全うしていくことが私の当面の課題であるように思えてきました。本日の研修で学び得たことを今後の業務や生活に反映すべく、工夫と改善と努力をしていきたいです。
 
本社 商品開発事業部 西本
参加を終えて感想
今回の研修で「報・連・相」というのは来期の私にとって一番大切になると感じた。来期は今まで以上に営業としての役割が増えます。「報・連・相」をしっかりすることで自身の足りない知識力、経験力等を補っていきたい。それでも失敗や上司に頼りっぱなしになることがあるかもしれないが、熱意を持って取り組み成長していきたいです。
 
和歌山支店 営業部 山本
参加を終えて感想
30期経営計画書について御指導いただき、29期では私の身の回りのことや仕事を覚えるのに必死になってしまい、周りのことにあまり気を配ることがでいなかったように思います。30期は社会人2年目スタートということもあり、経営計画の中にもあった社員の未来像に近づけるように日々努力して参りたいと思います。そして事務作業では入力業務が減り、デジタル化されていく時代の中で、人間力はもちろんですが、自分のスキルアップを目指して日々の業務の中で挑戦しながら取り組んでいきたいと思います。営業事務として営業マンが営業に回りやすいようにサポートできるよう、また内業は任せても良いと思われ、頼られる存在でありたいです。地味な努力をコツコツと2年目も頑張っていきたいと思います。
 
和歌山支店 営業部 村田

致知1月号感想文 木鶏会

2021年1月14日
テーマ「運命をひらく」

今月の『致知』特集のテーマは「運命をひらく」です。コロナウイルス感染拡大防止から今回の社内木鶏会は中止となりました。今月も仲間が書いた、素晴らしい社長推薦優良感想文を掲載いたします。
 

社長推薦優良感想文

テーマ:『特集 運命をひらく』
 
 二宮尊徳は「至誠をベースに、勤、倹、譲の三つを繰り返すことで、個人も会社も国もその運をひらき発展することができる」ことを身をもって示した。運命をひらく道に近道はない。私は建設業で約35年仕事を続けて58歳で定年退職した。まだ社会とかかわって仕事をしていきたいと思っていたが、なかなか次の職に就くことができなかった。10数の会社に応募したが約半年間ことごとくダメだった。その時はもう社会で働くことができないのかと心が折れかけていた。ガードマン会社の管理職に就いたが長続きしなかった。ただ1年半の間、コツコツと自分にあった仕事を捜し続けることは諦めなかった。最後にきんそくの営業職に奥野社長に拾っていただけた。そこから現在までの約10年間やりがいを持って働くことができた。この間に、娘3人は社会人となり結婚し孫が7人できて私としては大変充実した年を過ごすことができた。本当にきんそくの人達には感謝で一杯だ。これからはきんそくに恩返しをしていきたいとしみじみ思う。
 
本社 営業部 忠津
テーマ:『運命をひらくリーダーの条件』
 
 対談を読み終えて感じたことは、働いてる世界は違うはずなのに突き詰める求道者たちは、話す内容、言葉まで似かよってくるのかと、きんそくでは働く場所の提供だけじゃなく、社員教育までやってもらい気が付けば、皆【きんそく丸】という船に乗船しておりました。ちゃんと素晴らしいリーダーが上にも横にも下にもいます。安心してしまいそうなのですが、柳井さんが「企業に安定なんかないんですよ」と話してました。いきなりひっくり返る事は無いと思いますが、危機感を持って、従業員の生活を守るのも大事だけど、自社だけの事を考えてるならいつまでも続くと思わない。ロングスパンで考えることも大事と思います。先ずは、自分たちの技術を使って貢献する方法で利益をしっかり出し税金を納め、雇用を確保することも貢献のひとつですし、もっと地域に喜ばれる事も探してみても良いと思います。人のためにやったことが自分のためにもなってたりすると鴻池組の便所にも貼ってありました。運命をひらいてきた人達とは、こういうことを忘れずにいた人なんだと思います。
 
本社 技術部 荻
テーマ:『特集 運命をひらく』
 
  今回「運命をひらく」を読ませていただいて感じたことは、人が成長する要因の一つとして出会いが大切だなと感じました。きんそくに就職させていただいて最初に長く仕事をさせていただいたのが現東京営業所 竹内役員と名古屋営業所 橋本次長でした。二人とも仕事に対する姿勢はすばらしくストイックで一緒に作業をさせていただいた時は、厳しくご指導を頂きました。橋本次長からは「取捨選択」「自身の目標設定の大切さ」を、竹内役員には測量の基本や丁張りなどの技術、きんそくとしての考え方など、また困ったことや悩んでいるときには真摯に対応していただいたことを覚えています。それまでの自分は仕事というものに漠然とした考えを持っており、それほど情熱がなかったと思っています。しかし、二人と仕事を行う中で自身にも小さな火が宿り、二人のような仕事がしたいと思いながら今も頑張っています。きんそくで仕事をするうえで「生涯現役生涯きんそく」を目標に掲げていますが、本物の測量技術者の二人に出会えたことが人生に於ける宝物だと感じています。
 
本社 技術部 松浦
テーマ:『運命を開くリーダーの条件』
 
 柳井会長が言われている、「本当に能力のある社員が世界中どこでもそこのトップにたって経営できる会社を目指している」 というのはまさにきんそくの目指すところである、全員参加経営・日本一の社員、というところに共通していると思いました。そのためにはどうすればいいのかという問いに、リーダーは各々の専門性をうまく発揮させ、みんなの気持ちを一つに持っていくことだとおっしゃっています。自分も部下を持つようになり、指導・育成の難しさを痛感し、悩んだこともあります。しかし、今はフィロソフィーを実践し、しっかりと部下と接することで必ず上手くいくと確信しています。しっかりコミュニケーションをとり考え方のベクトルを合わせて、個々の能力を把握し、伸ばしていけるように指導する。そして一丸となって高い熱意を持って仕事に臨めるような強いグループを作っていく。日本一になるための計画は既に与えられています。あとは実践あるのみです。
 
和歌山支店 技術部 平岡
テーマ:『かくして成功の扉はひらかれた』
 
 このインタビュー記事の中で、「既に分かりきった分野の中だけでつくってもつまらないものしかできない。これまで知らなかった世界に果敢に飛び込むことが必要。」という言葉に、私は大西専務の姿が重なった。マルチビームをやると言った時、余りの金額に絶句しましたが、専務の迷いない姿勢に和歌山支店の全員が腹を括れたのだと思う。当時専務はよく、「これだけ啖呵切ったのだからこけられない。やるしかないんだ。」という様な言葉をよく口にされていたことを覚えています。その言葉で全員が同じ目標に向かって本気で考え、動き、一丸となって走った結果が、今なのだ。ただそれは、「やってみたら案外うまくいった」のではなく、「ここのメンバーならできる」と専務が信じてくれていたからだ。本気の姿勢を見せられ、それに本気で返し、ベクトルを合わせ余所見をせずに走り続ける。誰か一人でも後ろ向きな考えを持っていたら、今と同じ結果にはならなかっただろうと思う。専務は普段から、目標や目指す場所、理想などを言葉で表してくれる。それを聞くことで、そのために私にできることは何か、今しなくてはいけないことは何かを考えることができ、とても励みになる。会社とはとても大きなチームで、全員にそれぞれの役割がある。管理部の場合は得点を得ることは無いが、多方向から常にアシストを求められる部署だと思っている。そんな時、「今までのやり方はこうだったから」と断るのではなく、こうしたらどうだろう、こういうやり方ならできるかも、と模索しながら良い環境を創っていきたい。新しいことに挑戦するのは怖いことではなくワクワクすること。そんな風潮をこの和歌山支店から広めていこうと思う。
 
和歌山支店 管理部 今里
テーマ:『特集 運命をひらく』
 
 私の夫は食品卸の営業をしています。2年前に大きな得意先を任され昨年には売上を倍にしたそうです。それを聞いて私は運がよかったなぁと思っていたのですが、昨年のリモートワーク時の仕事ぶりを見て驚きました。入念な下調べや関係部署との打合せ、入力のチェック等しつこいと思える位確認していました。お茶を飲む暇もない程集中している姿を見て、運が良かったのではなく自分で運命を開いてきたのだな、っと思い直しました。いつも強気な発言で対立したりしても最終的には必ず指名を得ていたのも納得です。私はいつも頑張ろうと気持ちだけが先走っていましたが行動が伴わないと信頼されたり、自信を持ったり出来ないのは当たり前だと気付き、今年は行動を起こしていきたいと思いました。
 
和歌山支店 技術部 河合
テーマ:『特集 運命をひらく』
 
 私の人生の中で最大の試練は間違いなく6年前の母の死でした。母が亡くなってから私の生活は180度変わりました。母に頼りきった生活をしていたにもかかわらず子育てのことも家事のことも母に何も聞いてこなかったと後悔しました。今でも母が亡くなったことを乗り越えきれていないのかもしれません。しかし母が亡くなったことにより、働けることにより感謝するようになりました。自分でできることを精一杯行い、同じミスは二度としないように反省し、毎日勉強し、成長できることばかりです。母の死は試練でもありましたが、同時に運命がひらかれた出来事でした。この先も私の身に起きる試練は運命が開かれるチャンスだと思えるようになりたいと思います。
 
名古屋営業所 営業部 加藤
テーマ:『かくして成功の扉はひらかれた』
 
 昨年12月24日「はやぶさ2」が地球に届けたカプセルの中身をテレビで観て、とてもワクワクしました。小さい時に父親によく連れて行ってもらったプラネタリウム。惑星の事は詳しく分からない子供でもたくさんの星を見ていると宇宙に行ったような気分になり楽しかったのを覚えています。プロジェクトマネージャーである津田さんはチームのトップではあるものの、一人ひとりと同じ目線で物事を考え要所で現場に関わっていた事が「リュウグウ」の小石や砂の採取の成功を導いたと思います。今の日本の会社のトップといわれる人は部下に指示をするだけの方が多いのではないかと思いました。特に会社の下にいるパートやアルバイトには自分の会社のトップがどんな考えでいるのかがなかなか伝わってきません。きんそくで働いて私が他と違うと感じた事は、常に社長の存在が分かる事でした。月に1回の朝会、毎月の目標やこの木鶏会で従業員のモチベーションを上げようと発信している。今まで働いてきた会社の中で初めての事でした。きんそくで働いてまだ1ヶ月ほどですが自分の運命がこれからどれだけひらけるのかが楽しみです。
 
東京営業所 管理部 永井
テーマ:『特集 運命をひらく』
 
 二宮尊徳のようになることはできないなと思いますが、学ぶことは多くあります。「わが道は至誠と実行のみ。--およそ世の中は智あるも至誠と実行にあらざれば、ことはならぬと知るべし。」 という言葉を残していますが、どんな場面であっても誠実さは大事であって、また同時に実行しなければ何も意味がないというように解釈しました。これは今20歳になった私にとって、非常に響く言葉です。今まで子ども気分でいましたが何かしなければならない、将来のことについて見つめ直さなければならないと焦燥感に駆られています。ですが、こちらで働かせていただけるようになったように、何事も考えすぎる前に実行だなと身に染みて感じています。また、その中でさまざまな出会いがあって、自分の運命を開いていくのだと考えさせられました。「運命をひらく道に近道はない」、という言葉に、まさにその道を自分のペースで寄り道しながらも歩いている最中であり、私はもっと誠実に様々なことに取り組み、新たな挑戦に挑まなければならないなと感じます。
 
東京営業所 技術部 岡野

29期 1月の朝会

2021年1月5日

29期1月の朝会です。令和3年、最初の朝会となります。奥野社長から2021年(令和3年)年頭のご挨拶を頂きました。今月もコロナウイルス感染拡大防止対策として全員マスク着用、3密にならないようzoomの活用、規模を縮小しての朝会となりました。
 
新年明けましておめでとうございます。
皆様方が健やかに新年を迎えられましたこと、心よりお慶び申し上げます。
従業員・家族のコロナ感染も出ておりません。

昨年は皆さんの努力の結果、大きな成果を残すことができました。心より感謝申し上げます。

2021年、新年にあたり私たちを取り巻く事業環境を7つ挙げてみました。
 ①新型コロナウイルス感染症の影響
 ②国土強靱化5カ年加速化対策費(21~25年)15兆円
 ③働き方改革、生産性向上の取り組みICT施工の拡大
 ④技術革新、IT・AI・DX技術の利活用が活発化
 ⑤長時間労働の是正
 ⑥IT・DX技術の加速度的な進歩による新機器、新技術
 ⑦中小企業再編の加速

こうした経営環境の中、きんそくが安全安心で持続可能な成長発展を遂げるための基盤をつくる一年でありたいと思います。きんそく独自の強みを活かし、お客様に満足して頂き、信頼され、そして期待に応える企業となれるよう確かな仕事を、日々積み重ねる。そのベースとなる技術を常に磨き、時代に合った商品・サービスを創り提供していくことに私たちは努めていかなければなりません。そのために、5つの重点政策に取り組んでいきます。

 ①人財育成
 ②未来事業
 ③受注(持続可能な成長へ)
 ④新商品・新サービスの展開
 ⑤事業領域の拡大

以上5項目を事業環境変化の対策とし『強く・スピードある組織』にて、果敢にチャレンジして参ります。皆様と新年の会を迎え、きんそくグループのトップとして、また役員一同心新たに社業に全身全霊で取り組む覚悟です。2021年もきんそくグループが一丸となり、一人ひとりが惜しみなく持てる力を思う存分発揮できることを願っています。最後になりましたが、皆様・ご家族様の新しい一年のご健勝とご活躍、そしてご多幸を心から祈念申し上げ、年頭の挨拶と致します。本年も元氣で参りましょう!

 
 

1月テーマ
「心に描いたとおりになる」

 ものごとの結果は、心に何を描くかによって決まります。「どうしても成功したい」と心に思い描けば成功しますし、「できないかもしれない、失敗するかもしれない」という思いが心を占めると失敗してしまうのです。心が呼ばないものが自分に近づいてくることはないのであり、現在の自分の周囲に起こっている全ての現象は、自分の心の反映でしかありません。ですから、私たちは、怒り、恨み、嫉妬心、猜疑心など否定的で暗いものを心に描くのではなく、常に夢を持ち、明るく、きれいなものを心に描かなければなりません。そうすることにより、実際の人生もすばらしいものになるのです。
 
2021年が夢と希望に溢れる一年でありますように。
明るく元氣に頑張っていきましょう。よろしくお願い致します。