27期 1月のお誕生日会

奥野社長 バースディ

<主役のメッセージ>

本日はご多用の中誕生日会を開催して頂き、ありがとうございました。心和む雰囲気の中、カニのお料理は美味しく、お酒も十分に頂きました。その上、プレゼントそして似顔絵ケーキ(田中取締役作・似てますね~)まで、ありがとうございます。素晴らしい同志とのご縁に感謝申し上げます。
『謙虚にして驕らず、さらに努力』を重ねる覚悟で、新しい年を過ごすと誓いました。
54歳、頑張ります!!
 
代表取締役 奥野 勝司


 

北陸営業所 バースディ


 
<主役のメッセージ>

バースデーを祝っていただきありがとうございました。こうして無事に自分の誕生日を迎えられ感謝の思いを持つのと同時に一年が過ぎる早さに驚いています。気付けば年だけが経っていたということがないよう一日ずつの成長、一年通して365回の成長を目標にこの一年に臨みたいと思います。 堀口

 

きんそく建築測量 バースディ


<主役のメッセージ>
 

バースデー開いていただいてありがとうございます。久しぶりにみんなと食事ができてうれしく思います。食事中も色々な話で盛り上がり大変楽しい会でした。今期もあとわずかですが、みんなで力を合わせてがんばっていきたいと思います!本日はありがとうございました。 樋口
バースデーの開催ありがとうございます。気づけば28歳になり白髪も増えてきました。おっさんと言われないよう気をつけたいと思います。これからも、きんそく建築測量発展のために努力し尽くします。よろしくお願いします。 吉岡

第37回 社内木鶏会 拠点

第37回 社内木鶏会 テーマ「国家百年の計」

東京営業所・名古屋営業所・北陸営業所・和歌山支店・きんそく家屋調査・きんそく建築測量の木鶏会開催模様です。今月のレポートは北陸営業所と和歌山支店です。


1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

「国家百年の計」すごく取りつきにくいテーマに思えましたが、国家を会社に置き換えると意外と身近なことなんだと気付きました。また、幸不幸は自分のポジティブさ次第、悲しみ・苦しみ他は自分の世界を広げるきっかけ等自分の経験に照らし合わせて北陸営業所の皆様は木鶏会に臨まれていました。

 
2.社内外に伝えたいこと
毎月のテーマに時には熱く、時には狼狽え、緩急ありますがコツコツ続いております。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

テーマの文中に出てくる単語・時代背景を自分で調べた上で本文を読むと著者の方の思いがより強く感じられると思いました。また調べたことは自分の血となり肉となります。木鶏会は自分の知識を広げる良いきっかけとなっています。
 
参加レポート
 北陸営業所 技術部 浅野

 

1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

明確なビジョンを持つこと、常に感謝の気持ちを忘れないこと。改めて大切な事に気付かされました。

 
2.社内外に伝えたいこと
きんそくが掲げる経営理念はまさに人々を共感共鳴に導くものであり「企業百年の計」と言えるのではないかと感じました。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

社員・パート・アルバイトが混ざって和気あいあいとした雰囲気でした。
 
参加レポート
 和歌山支店 技術部 平岡

 

第37回 社内木鶏会 開催

2019年1月15日
第37回 社内木鶏会 テーマ「国家百年の計」

今月の『致知』特集のテーマは「国家百年の計」です。今年も木鶏会を元気よく楽しみましょう。それでは第37回きんそく社内木鶏会のスタートです。

1.参加を通して
(学び、印象、気付き等)

特集「国家百年の計」を読み、きんそく経営理念の大切さを深く知ることができました。きんそくが長期的に発展していくために必要な指針だと改めて思いました。

2.社内外に伝えたいこと
自分の目標を掲げ達成に向けて戦略・戦術を駆使し、きんそく全従業員で30期30億を目指していきましょう。

3.参加した際の仲間の様子
(雰囲気、感じたこと等)

チームが変わることで普段接点のない方たちとコミュニケーションを取ることができます。毎回木鶏会を通してみんなで良い社内環境をつくることができていると感じます。

参加レポート
本社営業部 山名

第37回社内木鶏会 社長推薦優良感想文

テーマ:『国家百年の計』

 現在、経営理念を持たない企業は日本に多く存在している。また経営理念を持っていても、社員に理解・浸透していない企業も非常に多いと思います。きんそくは毎朝、経営理念を唱和し、社会の進歩発展という大きな理念を明確にしている。そのために近々では30期30億という目標を掲げ、日々の業務に取り組んでいる。全社員に経営理念を浸透させられている企業となると、だいぶ数は絞られてくるが、それでもまだ常勝、発展し続ける企業という保証はないと思います。
 きんそくは日々、新商品やビジネスチャンスに目を光らせ、常に新しいことに取組み、先行型で他社よりも一歩リードし続けてきた。測量業務も日々新しい技術が出てき、進歩し続けている。これからもきんそくが勝ち続け、生き残るにはこのままは走り続け、進化もし続けなければなりません。今後どうしていきたいのか、そのために今何をしないといけないのか、全社員が意思統一をし、共有していけばきんそくはこれからも勝ち続けることができると私は思います。

本社 営業部
(きんそく入社4年9ヶ月)

27期 1月の朝会

2019年1月7日

2019年最初の朝会となります。
奥野社長から年頭の御挨拶を頂きました。

「新年明けましておめでとうございます。
皆様方が健やかに新年を迎えられましたこと、心よりお慶び申し上げます。

 現在の建設業界は景気も良くきんそくが今後も成長発展を続けるためには、変化を取り入れ、弛まない努力と果敢な挑戦の日々が必要です。
 2019年は「2020年オリンピック・パラリンピックに向けての工事」「防災・減災、国土強靭化」「生産性向上・働き方改革への取り組み」等、様々な動きがあります。世の中の変化に対応し、ベースとなる技術を常に磨き、時代に合った商品・サービスを創り提供していくこと。きんそく独自の強みを活かし、お客様に満足して頂き、信頼され、そして期待される企業となれるように私たちは努めていかなければなりません。

 ご縁があって素晴らしい仲間と出逢うことができました。2019年もきんそく社員一丸となり、惜しみなく持てる力を思う存分発揮し『社会に一隅を照らす』企業になりたいと思います。
 皆様・ご家族様の新しい一年のご健勝とご活躍、そしてご多幸を心から祈念申し上げます。」

1月テーマ
「渦の中心になれ」

仕事は自分一人ではできません。上司、部下をはじめ、周囲にいる人々と一緒に協力しあって行うのが仕事です。その場合には、必ず自分から積極的に仕事を求めて働きかけ、周囲にいる人々が自然に協力してくれるような状態にしていかなければなりません。これが「渦の中心で仕事をする」ということです。会社にはあちらこちらで仕事の渦が巻いています。気が付くと他の人が中心にいて、自分はそのまわりを回るだけで、本当の喜びを味わうことができないときがあります。自分が渦の中心になり、積極的に周囲を巻き込んで仕事をしていく必要があります。

新年を迎え心新たに、本年もみんなで元気に参りましょう!