31期 GE・GS・GSJ一般社員研修-1

2022年4月23日
31期 GE・GS・GSJ一般社員研修

本社3階で31期の役員研修が行われました。

研修の内容は
・きんそくフィロソフィ 成功方程式
・31期経営計画書

研修を終えての感想
入社して7年が経ちましたが、入社したころの自分と現在の自分と考え方が変わっているな、と人生観や仕事観を振り返る中で気付きました。入社1年目~3年目くらいは、目の前の仕事を覚えたり取り組むのに精一杯で、自分の人生についても、自分自身のことしか考えられていませんでしたが、今日自分が書いたことを見てみると、他者の役に立ちたい、良い影響を与えたい、等の他者に対する言葉が頻出していたので、自分の中の利他心の領域が拡がってきたのだなと思いました。同時に、仕事や会社に対して(良い意味で)一歩引いて、全体を俯瞰して見る様な視点や余裕も出てきたのかなとも思いました。それは、こうした研修の時間を頂き、代表(会社)の考えを教えて頂いたりフィロソフィや経営計画書等の、全社員共通のものがあるからだと思いました。ありがとうございます。
 
本社 営業部 松野
研修を終えての感想
本日は、貴重な研修の機会をくださりありがとうございました。きんそくフィロソフィの成功方程式の「考え方」がマイナスにならないようにしたいと思いました。マイナスになりそうなときは上長に相談したいと思います。環境整備の(6)躾のところの、優秀なリーダーの共通点「口うるさい人」「細かい人」「しつこい人」を実践していきたいと感じました。どうしても同僚に悪く思われたくないので、あまり口うるさく言うことができないのでそこは改めるべきだと思いました。今までそれができなかったのは人を育てたい、組織をよくしたいという愛情が足りなかったのではと反省しました。「自己姿勢の確立」で自分の「人生観」「仕事観」を書き出したことがとても自分自身を知る上でいいきっかけになりました。今回書いた中での一番のキーワードは「迷ったり悩んだりしたらとにかく行動」だったので、今年はとにかく行動量を増やしたいと思いました。
 
本社 管理部 菱田

研修を終えての感想
研修の脳等で紹介されたタビオの越智会長の善悪の循環についての言葉が、ちょうど今の自分の状況と重なるものがあり、「このままでいいんだ」と改めて自分を受け入れることが出来ました。人生観と仕事観について深く考えてみると、いかに自分が明確なビジョンを持たずに生きてきたかが分かり、情けなくなりました。しかし、我が家のこれからの20年を想像した時、「この辺りで自分はこうなっていたい」と思えることがあり、それに向かって準備や勉強をしようと考える前向きな自分に気づくことができ、人生の中での仕事の大きさを実感できました。今期より新たな役割を与えていただき、ほんの少しのきっかけが5年後の未来すら大きく変えうることを、広く伝えていきたいと思います。
 
和歌山支店 管理部 今里
研修を終えての感想
人生方程式を一番最初に取り上げて頂き、改めて自分の人生を振り返ってみました。そしてそれを基に我が家の長期計画や自己姿勢の確立について考えてみました。自分は建設業でしか働いたことがなく、人生の半分以上を建設現場で働いていることに気付き、この仕事が一番自分に合っているのだなと感じました。そしてこの先もきんそくで建設の現場に関わっていきたいと思います。私は昨年までGLの役割を担っていましたが。今期からGEとして技術を究め、後に続く人材を育成するという役割を頂きました。今回の研修では、いろいろな階層の方たちと意見交換ができ、自分の役割の一つの道標になったと思います。ありがとうございました。
 
名古屋営業所 技術部 柘植

31期 役員研修・部門長研修

2022年4月30日
31期 役員研修

本社3階で31期の役員研修が行われました。

役員研修を終えて感想
代表から本田技研工業(株)から着想を得た、きんそく「ホリホリ」の説明を受けました。同じテーマの議論を、3日3晩の合宿で行い、そこでの議論は論理の枠を超え、創造的な領域に入っていくのです。当日は、それぞれの部門の「本質的な目標」ついて、少ない時間ではありますが議論を行いました。自らの意見を出しますが、「何故?」の問いかけに、説明が行き詰ります。今後もお互い意見交換をする事で、建築部門の軸をぶらさずに突き進んでいきたいと思います。
 
きんそく建築測量 辻
役員研修を終えて感想
研修の機会、ありがとうございました。その中でホンダのイノベーションを導くための『ワイガヤ』。本質にたどり着くまで三日三晩、議論し続ける。衝撃的でした。そこまで話し込んで本当にたどり着くのか?疑問でしたが、奥野代表より我々はどうあるべきかを導くため、深掘りする『ホリホリ』をご教授いただき実践すると実際は中々たどり着くことができないと痛感しました。議論し導いても、違う意見が出れば振り出しに戻る。本質に向けて軌道修正を行いながら議論する。様々な気づきが生まれ、少しずつ本質に近づいているのを実感しました。経営理念、あるべき姿を実現するため、フィロソフィをベースに実現したい価値を見出し実践してまいります。貴重な学びをありがとうございました。
 
本社 福田
役員研修を終えて感想
研修ありがとうございました。事業を進めるにおいて、本質的な目標の大切さを学ばせて頂きました。本質を深堀し、議論を重ねていくことで自身の理解が深まったように思います。きんそくには、フィロソフィがあります。フィロソフィをベースに、今後はこの教えを実践に役立てていきたいと思います。外部環境の変化が激しい昨今、目に見えない本質的な事業の目標を常に意識し、PDCAの質、回転スピードを速めていきます。学びをありがとうございました。
 
営業本部 今中

 
 
2022年5月2日
31期 部門長研修
 
本社3階で31期の部門長研修が行われました。

部門長研修を終えて感想
部門長研修で、奥野代表より、きんそくフィロソフィ、第31期経営計画書、イノベーションを実現する思考方法を学ばせていただきました。また、参加された皆様と有意義な議論をさせていただきました。このような研修に参加させていただき、感謝いたします。いつもきんそくの研修は新鮮に感じます。今回も奥野代表の熱い思いとともに、きんそく、自身の存在価値を深く考える機会をいただきました。この学びを仕事にも人生にも活かしていきたいと考えます。
 
本社 管理部 榎阪
部門長研修を終えて感想
部門長研修ありがとうございました。第31期経営計画書の事業戦略、経営基盤、数値目標・資本配分など,きんそくの目指すありたい姿を詳細な説明いただきました。代表の考え方、情熱を理解し、また自拠点の現状を顧み、他人に素直に教えを請う、尋ねる、訊く、指導を仰ぎ、謙虚に耳を傾け課題を抽出。そして改善を継続し計画を実現するため一生懸命取り組んでいきます。学びをありがとうございました。
 
きんそく家屋調査 峰岸
部門長研修を終えて感想
部門長研修に参加させていただき、ありがとうございます。丸一日、奥野代表から31期計画書を深堀して解説していただき、蛍光マーカーやメモ書きがさらに増えました。名古屋営業所で毎朝実施している経営計画書の読み合わせの時に、しっかり伝えると共に、31期の営業所目標達成に向けて全員の力を結集して取り組んでまいります。また、「幸福度自己診断」を実施したとき、幸せな人生だとしっかり答えられない自分に気付き、仕事を通して自分を成長させて、幸せな人生と胸を張って言えるように頑張りたいと思います。
 
名古屋営業所 加納

31期 次長室長担当次長研修

2022年4月16日
31期 次長室長担当次長研修

本社3階で31期のパート社員研修が行われました。
研修の内容は奥野社長より
 ・学問の本質
 ・31期経営計画書 Ⅲ個別方針解説

参加を終えて感想
31期経営計画の個別方針を、全て読み合わせかみ砕いて説明頂いた事で、細かい部分まで理解することは出来た。ただこれを部下に伝える為には理解から一歩進んで心に落としていく必要があるし、自分が経営計画書の方針に沿った行動をしていかないと、しょせん口だけになってしまうし、部下も本気になって聞いてくれないし、動いてはくれないと思う。行動していくことで考え方も変わるし、周囲も変わっていくと思う。まずは何度も読む事で頭でわかるのではなく心でわかる様にして、自然と行動が出来る様になっていこうと思う。
 
本社 営業部 安部
参加を終えて感想
○何のために学ぶのか:知識を得たり、成功するために学ぶのではなく禍福終始を知っても惑わないことであるという教えに、これからの学びに入る姿勢が変わってくる。
○個別方針:自社の商品・サービスの質・基準を日々上げていかないとライバルに負けリピートが減少する。常に改善と工夫を重ねていかなければならない。中小企業としての生き抜き方、少ない利益を少ない人数で分配する。労働集約型は崩壊するので一人一人の付加価値を上げていくことがきんそくの生き抜く道である。技術革新が目覚ましく発展する中、知識、情報をインプットし、お客様の声を聞き、きんそくの強みをかけ合わせ新しいビジネスモデルの構築をすることが私の使命だと気を引き締める機会になりました。
 
本社 商品部 古川

参加を終えて感想
・使命感から業務を支える事の大切さ
・サービスに上限はない、同業他社とサービスで戦う
・新規顧客開拓の難しさと重要性
・目的が何かを考える、伝える(本質)
・人を育てる4パターン
上記で上げた内容を部下につたえたいと思いました。年々売上を上げていくのは、物心両面の幸せを実現するためであり、建設業界が好景気な内に力を蓄えて会社を成長させなければならない。業務と使用をくり返し伝えて、社会に誇れる会社にしたいと思います。
 
和歌山支店 門田
参加を終えて感想
今回の研修で感じた事は改めて、人生の大半をしめる仕事をやりがいを持って行うかという事です。活力を持って部下に仕事をしてもらうには、使命感を持ってもらう事、部下から尊敬される人間でなければいけないと思います。あたり前の事を徹底し、部下がいきいきと仕事できる環境を作ること、何でも話せて情報が集まり、正しい判断ができる組織を作っていきたいです。まずは、本日の研修から、もう一度各人の使命を伝えどう行動してほしいか、行動できない原因を一緒につぶし、今の人員の最大限の力を発揮できるよう努力します。
 
名古屋営業所 松尾

参加を終えて感想
1.商品・サービスに関して「モノ」の提供に留まらず「コト」(価値)を提供出来なければならないこと
2.お客様に関する方針 ベストパートナーとなる為に大切な事、まずお客様の笑顔が自らの笑顔の源となりその逆も同様である事を心に刻み信頼を勝ち取れる姿勢を磨くこと
3.販売に関する方針 リピート顧客、囲い込みの大切さ、重要性
4.供給体制に関する方針 固定費と変動費の整備(比率)と段取りの供給不備に対する対応・姿勢について
以降に関しては「人・人・人」が企業の競争力の源泉であるという言葉に代表の思いが集約されていると改めて強く気づく事が出来ました。
 
北陸営業所 曽山
参加を終えて感想
・リーダーとして、同僚、部下に伝えるため常に自分自身を向上させる必要がある。人生のほとんどが仕事に費やすため楽しくなければならない
・時間を創る。誰でも出来る仕事は自分のやる仕事ではないことに気付かないといけない。本来やるべきことに時間を使わないといけない。その為には、部下に任せる準備をしなければならない。
・使命(きんそく、自分)として尊い命、国土のインフラ整備を担う仕事であり、常にお客様のベストパートナーでなければならない。そのために、我々の仕事は夢であり、希望であり未来につながる仕事であることを伝えなければならない。
 
東京営業所 技術部 林
参加を終えて感想
私は、きんそくで働いている事、きんそくブランドに誇りをもっています。奥野代表、山田副社長が築いてこられ、皆が継承、守ってこられたブランドをお客様から測量は良いが家屋はダメだと言われたくありません。その為に、新宮へ名古屋へ北陸へ向かい、夜、振動、騒音、交通量の知識をつけ次の日の打合せに挑みます。次の世代の為に働き方は考えなければいけないかもしれませんが、全拠点のお客様、きんそくブランドを信じて依頼頂くお客様に知識を高め、心のこもった対応をする必要があると感じます。愛社精神を持ちまずフィロソフィ、絆をもってアメーバを行う。人間力と実践力をもってグループ運営、会社運営をしていくことが大切だと感じました。現メンバーで得意な所を伸ばし、苦手部分を補えるよう絆をもって成長していきたいと考えます。
 
きんそく家屋調査 岡元

31期 パート社員研修

2022年4月14日
31期 パート社員研修

本社3階で31期のパート社員研修が行われました。
研修の内容は奥野社長より
・きんそくフィロソフィ 成功方程式
・31期経営計画書解説

参加を終えて感想
「何のために学ぶのか」本を読んだり、人のお話を聞くに際し、聞いた事柄をどんな風に心にとめておけば、自分が苦難に遭う時に最悪と思われる中から最善を見つけることができるか、今から心の状態をフラットにしておきたいと思った。経営計画書からは、パート社員でも会社のベクトルに沿うためにできる具体的な方法を知ることができた。特にお客様の基準は常に更新されているものであって、私たちが今までと同じやり方、同じ接し方では既存顧客の囲い込みは難しいのだと言うこと、そのため私たちができる様々な具体的なことを考える時間を頂けたのは本当に良いことだった。
 
本社 技術部 阿部
参加を終えて感想
2018年、今から4年前の研修でもなぜ働くのか?という議題があった。ほぼ同じことを書いていたが、今回は“新しいことにチャレンジする”“楽しいから”と書き出すことが増えていて、自分自身が少しでも成長していることに気付いた。研修を受けさせて頂くと毎回かならず、この話は子どもにしないといけないなとか、子の将来について考えないといけないと感じたり知ったりすることがたくさんあり、代表のお話をじっくり聞ける研修が楽しみでもあります。本業は母でそれで良いと言って働かせていただける環境に感謝しかありません。
 
本社 技術部 伊藤

参加を終えて感想
人生の中で約80%が仕事(本業)だと教えて頂き、仕事をいかに充実し、楽しいものにするかで、人生が大きく変わるのだと改めて思いました。自分はパートでその割合は少ないので、ほとんどの時間仕事をしている主人が、少しでもゆっくりできるように家を整えよう、と優しい気持ちになれました。また仕事に使命があるのとないのとでは全く違う、という内容がとても印象に残りました。
 
和歌山支店 技術部 榎本
参加を終えて感想
奥野代表が“生きる力”と書きおろされた文章は、何気なく日々過ごしていた私に喝を入れていただいた思いです。こういった思いを心掛け、自分の子供にも伝わり試練を乗り越えられる子になって良い未来を創っていけると感じました。20年の年表を記入し、人生は限られているんだな、短いなと感じました。我が家のライフサイクルをこの機会に知ることができ、計画的に人生を有意義に過ごさねばと感じました。
 
名古屋営業所 技術部 山田

参加を終えて感想
今回、働く理由を改めて考えることができてすごくよかったなと思います。私は、「働く理由は働くことが好きだから、生きがいだから。私にとっての生きがいは達成感を味わえる、誰かが喜ぶ姿を見ることができる、自己成長につながる、仲間と共に協力できる、頼ってもらえ力になれることがうれしい」と書きました。生きがい・喜びを感じる状況をつくり出せるのも、自分の考え方や取り組み次第なのかもしれない、と今日の研修で気づけたのは大きい収穫でした。
 
北陸営業所 管理部 尾田
参加を終えて感想
日本の未来像について社長が話されていた席を譲らない人が多いという話で、妊婦さんや小さい子供を抱っこしていてもイヤホンをしながらスマホの画面を見てたり寝たふりをしていて席を譲らない若い方がいて、席を譲ってくれるのはお年寄りの方が声を掛けて下さるということを聞いた事がありました。そういう人間にならないよう自分自身気を付けて行動し、子供にも伝えていきたいと思いました。
 
東京営業所 営業部 手塚
参加を終えて感想
クレームに関する方針の内容で、クレームはお客様から社長が頂戴するものであるという言葉にとても感銘を受けました。人間だれしもミスはしてしまいます。そのミスがクレームにつながった時、どのように対応し解決したかで成長するのだと学びました。またそのミスが二度とないように社内で対策を考え共有し実践していく事が大切だと思いました。
 
きんそく家屋調査 技術部 鵜飼

31期 GL研修

2022年3月26日
31期 GL研修

本社3階で31期のGL研修が行われました。

研修の内容は
・奥野社長より31期経営計画書解説

参加を終えて感想
今回の研修で印象に残った事として、経営方針を実行するための基本姿勢、「守・破・離」である。31期本社技術部としての重点目標の1つに「シールド技術の継承」を挙げている。仕事の師である伊藤常務の技術を含む、お客様対応、振る舞いを真似る、完コピし、そこから自分なりの改善を工夫をし、それを積み重ねていく。これを繰り返し、その道を究める。言葉でいうのは簡単であるが、とても難しいことであると思う。可能な限り早く、その技術の継承が出来るよう、素直な心をもち謙虚な姿勢で学びたいと思う。さらにそれを部下に伝え、きんそくの発展につなげていきたいと思う。
 
本社 技術部 大宅

参加を終えて感想
対話をするように読む、知識化というところで、きんそくで何をするかに落とし込む経営計画書の読み方、本の活かし方を学びました。何のために何をするかという考えを掘り下げる習慣が、言葉を蓄えてしっかり伝えるための魂、深みを生むのだと思います。班毎の共有で何をするか出していくと、きんそくの強み、ベストパートナーを目指す、お客様に寄り添うという部分、根っこが一致しているのを感じました。31期マーケティングGとして新入社員を迎える中で、根っこの一致のため、自分の言葉で伝えるということを意識して、グループの力を最大限発揮することで、もっとお客様の想いを形にする、喜んで頂けるようにします。感じたこととして、まだまだお互い知らないことを共有、連絡取り合えていない、連携に遠慮のあるGLが居るというところがありました。拠点が違っても円になってきんそく全体でお客様に価値を提供できるようにします。
 
営業本部 マーケティングG 藤田

参加を終えて感想
事業の成功は、使命・経営理念を信念化させて初めて成功する、とありました。私は今、大西専務のもとマルチビームを成功させ、フラッグ商品となれるよう、信念を持って取り組んでいます。ですが、まず大前提として、きんそくの使命である「お客様のベストパートナーになる」というところを忘れずに、何がお客様の利益に適うのかをしっかり考える必要があると思いました。GLの役割である部下に伝えるというところも、その使命を伝えなければ意味がない、作業だけを伝えていても、部下はついてこないと学びました。しっかりとこの経営計画書を理解し、活用し、自分ならどうするかを考えながら部下に伝えたいと思います。
 
和歌山支店 技術部 平岡

参加を終えて感想
経営計画書を読み、自身の行動を自答していく中であたり前の事が出来ていないことや、すべき行動が見えてきました。日々の仕事で作業で終っていたことを。使命として信念化しないと成功に繋がらないと理解し直しました。仕事が忙しくなると視野が狭まり自分主体で動いてしまうクセがあるので、組織で動く絆経営を再確認できる良い機会を頂きました。まずは、経営計画書と対話をして理解をし、後輩達に経営方針を伝達できるようにしていきたいです。見られる立場でもあるので普段からの言動、行動、考え方に気を付け「働き甲斐のある会社」だと思ってもらえるようにします。
 
東京営業所 営業部 津田