第28回 社内木鶏会 開催

2018年4月18日
第28回 社内木鶏会 テーマ「本気 本腰 本物」

今月の『致知』特集のテーマは「本気 本腰 本物」です。
27期2回目の木鶏会です。楽しい時間を共有し、共に心を高め合う場としましょう。

それでは第28回きんそく社内木鶏会のスタートです。
↓総リード読みたい方、挙手下さい。ほぼ全員!素晴らしい。奥野社長もビックリして笑顔です。
↓グループに分かれて、仲間の感想文を熱心に聞きます。上司の本気、部下の本腰、先輩の本物、後輩の本気等を聞くことができる貴重な時間です。
意見交換の後は、グループのパフォーマンスも考えて下さいね。山田副社長は余裕の笑顔ですね。

司会「はい、時間です。皆さん、前を向いて下さい。グループで意見交換は終わりましたでしょうか。前を向いてくださーい。1グループだけ前を向きませんね…」





山田副社長グループ、時間が足りなかったみたいですね。

 

 

↓今日の選ばれし2名の推薦感想文発表「本気 本腰 本物」を全員で聞きます。
地味な努力を積み重ね、”本物”になれるよう何事にも”本気”で、明るく前向きに取り組んでいきましょう。
第28回きんそく社内木鶏会も大成功に終わりました。

第28回社内木鶏会 社長推薦優良感想文

テーマ:本気 本腰 本物

世界一(日本一)になりたい。なるためにはどうしたらよいかということを語り合っておられた。その中に今までの木鶏会等でも度々取り上げられていると思いますが、勝負の世界では「勝ちたい気持ち」をしっかり持ち、本気で思うことである。もう一つは、新たに「片付ける」ということである。「汚い」とか「汚れている」と気付けない人達が、自分達のチームの問題に気付けるはずがない。その通りだと感じました。整理されていないと汚れていてもわからない。いつもきれいな状態にしているからその変化に気付けるということである。私が携わっている業務は官公庁発注物件を落札することである。会社全体でみてみると受注額は多くない。しかし、30期30億を目指すとなると、官公庁からの受注増は欠かせないものだと信じています。また日本一の建設コンサルタントを目指す上でも必要です。普段から身のまわりはもちろんのこと、心、頭の中をしっかり整理し、周りの変化に気付き、しっかりと対応していかなければならない。変化に気付けるようになれば、落札したい業務が落札できるようになるであろうし、そうなることで受注額も増となる。普段から変化に気付けることが大切で、常に強く意識して行動していきたい。

本社営業部 (きんそく入社2年2ヶ月)