25期生フォローアップ研修

2018年10月6日
25期生フォローアップ研修開催

25期生が集まりフォローアップ研修が本社で行われました。研修内容は「28期経営方針」、きんそくフィロソフィ、これまでの振返り発表が行われました。

研修を終えて感想
(感じた事、想い、気付き等)
本日の研修を終えて、少しは成長したかなという自分の考えは甘かったなと実感しました。もっと自分で具体的に考えて目標に向かって意味のある行動をしていかなければならないと感じました。また誰から見ても一生懸命仕事をしていると思われるような姿勢で仕事に打ち込んでいこうと思います。3年目になった今、自分の役割をしっかり考えて日々の業務をこなしていかなければならないし、後輩に自分の持っている知識を伝えていかなければならないと感じました。後輩や自分より後から入ってきた人と現場に行く時、具体的で的確な指示を出せるように自分自身の知識をつけ、常に次の行動を考えて行動していきます。日々を過ごす中で、人間的にも成長できるよう考え方や行動にも気を付けて精一杯努力していきます。
 
本社技術部 技術1課工事測量グループ 西澤
研修を終えて感想
(感じた事、想い、気付き等)
入社させていただいて、1年が経ち今回3年目の方達と一緒に研修を受けさせて頂いて、自分の考え方の甘さ等実感しました。きんそくでは1年ですが、社会人としては5年目の年になるのでもっと経験年数相応の知識で自覚、役割、使命を考えて行動しないといけないと思いました。1日1日を大事にして120%の力で知識の取得に取り組んでいきたいと思います。
 
きんそく建築測量 野村


 

27期 10月の朝会

2018.10.05

27期10月の朝会です。

奥野社長からお言葉を頂きました。きんそくで力を入れている「木鶏会」、来月で34回を迎える社内木鶏会ですが、はじめたきっかけは株式会社ヒロセ様の社長 廣瀬 眞弓様に教えて頂き、社内木鶏会の見学に参加させて頂いたことからきんそくの木鶏会ははじまりました。致知9月号の106ページに株式会社ヒロセ様の社長 廣瀬 様の記事が掲載されているのでぜひご覧下さい。

10月テーマ
「信頼関係を築く」

きんそくでは、創業以来、心の通じあえる社員同士の結びつきを経営の基盤におきてきました。お互いが感謝と誠意をもって心を通わせ、信頼関係の上にたって仕事を進めてきたのです。コンパや木鶏会、さまざまな行事は、全員が心をひらき、結びつきを強める機会として重要視されてきました。上司と部下の関係であっても、信頼関係のベースがあれば、お互い本音で言いたいことをはっきり言いあうことができます。それによって、問題点が誰の目にも明らかとなって仕事がスムーズに運んでいくのです。こうした信頼関係を築くためには、日頃からみんなの心の結びつきをつくり上げるよう、お互いに努力することが必要です。
 

仲間(師友)との関係
「古来聞き難きは道、天下得難きは同志なり」

・貴重な人生を共に歩む同志としての関係
・「学と芸」を学び、実践の中で練り上げ、切磋琢磨できる関係
・仲間のために努力を惜しまず、仲間のために一所懸命尽くす関係

きんそくの仲間は師であり友である。上記をきんそくの”仲間”の定義とし、仲間同士で刺激し合える良い人間関係を築いていきましょう。
体調を崩さないように気を付けて頂き、10月も明るく元気に頑張っていきましょう!

10月の誕生日会(本社営業部)

<主役の皆さん>

この度はお忙しい中、誕生日のお祝いに集まって頂き、ありがとうございました。振り返れば、入社して2年、本社営業に呼んで頂き約1年経ったわけですが、思うような実績も残せず迷惑ばかりかけています。しかしながら、辻部長をはじめ、本社のメンバーからもフォローや声をかけて頂いており、大変感謝しております。早く、今の厳しい状況から這い上がり、貢献できるように頑張ります。今後とも宜しくお願い致します。 川下
本日はありがとうございました。貴重な20代最後の一年になる訳ですが、その一年をきんそくで、しかもこの営業部で過ごせることを誇りに思いますし、ワクワクしていますし、何より感謝しています。悪あがきしまくりたいと思っています!(笑)これからも御指導御鞭撻の程、何卒宜しくお願い致します。 松野
本日はバースデーを開催して頂き誠にありがとうございます。これからもたくさんご迷惑をおかけすると思いますがよろしくお願い致します。少しでも皆さんの役に立てるよう日々精進していきたい所存でございます。 廣瀬