和歌山県の1級河川「紀の川」でマルチビームを採用

 
和歌山県岩出市内の「紀の川」で河道掘削の出来形測定でマルチビームを採用。
データの3D化及びヒートマップによる出来形評価。
きんそくの「測る」に、新たな歴史が刻まれました。
業界がICT化に進む中、きんそくもお客様のニーズにあった技術を提案し続けていきます。

ICT説明会 木津東バイパスで見学会

 

きんそくは、ICTの取り組みを開始して約3年が経過しました。この度、玉井建設様の木津東バイパスにて国土交通省・京都府・木津川市の方々総勢37名にICTの道路土工に対する説明をさせていただきました。
起工測量⇒3次元設計データ作成⇒施工⇒出来形管理の流れで実施いたしました。
当社がICTにいち早く取り組んだことでこれからのICTの普及に貢献し、生産性の向上や効率化に少しでもお役にたてればと思っております。