第34回 社内木鶏会 拠点

第34回 社内木鶏会 テーマ「人生の法則」

東京営業所・名古屋営業所・北陸営業所・和歌山支店・きんそく家屋調査・きんそく建築測量の木鶏会開催模様です。今月のレポートは東京営業所、北陸営業所です。

1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

自分よりも年下の方が多い中で、その方たちが立派な意見や芯の通った考え方を持っている。5年10年たったらと考えるととても頼もしく感じました。同時に自分もしっかりした意見を持たなければと思いました。

 
2.社内外に伝えたいこと
離れた営業所で存在感が薄いかもしれませんが、皆熱い想いを持って仕事に取り組んでいます。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

同じグループで同じ人の意見を何回か聞いていると、その人が何に重きを置いているかが分かって、普段の業務で協力する中でも参考になる。
 
参加レポート
 東京営業所 営業部 松本

 

1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

「継続は本気さの証明」何か一つでも一生を通して本気になって続けることができるものができれば人生はこれからいくらでも変わっていけると思いました。

 
2.社内外に伝えたいこと
人生は投じたものしか返ってこない、一日一日をどう過ごしたかが人生になるということを意識して一日を生きていきたいです。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

とてもポジティブな感想が多く、盛り上がった木鶏会だったと思います。何事もポジティブな気持ちを持ってこれからも業務に務めていきたいです。
 
参加レポート
 北陸営業所 技術部 堀口

 
 
 

第34回 社内木鶏会 開催

2018年10月18日
第34回 社内木鶏会 テーマ「人生の法則」

今月の『致知』特集のテーマは「人生の法則」です。致知40周年。楽しい時間を共有し、みんなで人生の法則を語り合いましょう。それでは第34回きんそく社内木鶏会のスタートです。

1.参加を通して
 (学び、印象、気付き等)

今回は奥野社長、山田副社長とご一緒させていただきました。熱い思いを受けるだけではなく、自身の考えも発信でき、ますます気が引き締まりました。

 
2.社内外に伝えたいこと
普段は関わりの少ない人達の考えを聞き、交流できる機会なので大変勉強にもなり楽しめる場です。

 
3.参加した際の仲間の様子
 (雰囲気、感じたこと等)

一人一人が真剣に他者の発言に耳を傾け取り組んでいました。発表は真剣にパーフォーマンスは面白おかしく自然と笑顔が溢れていました。
 
参加レポート
 本社技術部 シールド計測G 岡井

第34回社内木鶏会 社長推薦優良感想文

テーマ:絶えざる挑戦に生きる

私は今まで働いてきたこの10年間で今の仕事が一番チャレンジだと思います。少し日本語の問題がある以外、日々の問題解決に向き合って充実感のある毎日を送っています。この仕事の経験は以前はありませんがそれをハンディキャップにするのではなく、モチベーションだと考えております。幅広くて奥深いプログラミングの世界で触れた事はまだまだ氷山の一角ですが、毎日打ち込んでしっかり勉強していきます。そして商品、サービスを開発してお客様に喜んで頂くためにより良いシステムを提供し前進して行きたいと思います。絶えざる挑戦に生きることは人生を生きることです。日々のチャレンジにワクワクしながら精一杯努力していきたいと思います。

本社 商品開発事業部 システム開発室
(きんそく入社3ヶ月)
 

第33回 社内木鶏会 開催

2018年9月20日
第33回 社内木鶏会 テーマ「内発力」

今月の『致知』特集のテーマは「内発力」です。楽しい時間を共有し、共に心を高め合う場としましょう。それでは第33回きんそく社内木鶏会のスタートです。

 

本社技術部 生産性向上G 野中さんの参加レポートです。

第33回社内木鶏会 社長推薦優良感想文

テーマ:内発力

きんそくに入社し3年半。情報化施工G、ICTG、生産性向上Gと常に新しい技術に触れ、学べる機会を与えて頂いてきた。測量、土木まして情報化施工について右も左も分からないし、入社当初は荻GLとパート社員の中山さんと私の3人で、2人が外に出てしまえば1人内業ということも多かった。とにかくがむしゃらに勉強した。同期が成長していく中、負い目を感じていたというわけでもなく、ただ”知りたい” ”知識・技術を得たい”という気持ちが大きかったと思う。i-Constructionが始まってからは会社としても取り組むこと全てが初めてで何が正解かも分からない。要領書は何度も読んだし、答えが不明確なものはとことん調べて試して正解に近づくよう努めた。これも全て自分の”探求心”致知で言うところの”内発力”がそうさせたのだと感じる。今期からは後輩、仲間も増え伝えていく側。一龍斎貞友さんの言葉にも「伝えるということは、それを受けとろう。自分の身に先人の技を刻み込もうとするから伝わる」とある。伝えたい相手から”知りたい、学びたい”と内発力を引き出せるよう、自分が学んだことを伝えたい。

本社技術部 生産性向上G
(きんそく入社3年6ヶ月)